弊社の調査結果が【ABEMA TIMES】に取り上げられました!―「物を捨てられる?捨てられない?」54.9%が捨てられない派と回答
合同会社アイワクリーンが株式会社NEXERと共同で実施した「物を捨てられるか捨てられないかに関するアンケート」の調査結果が、ABEMA TIMESに取り上げられました。
この記事のポイント:54.9%が「捨てられない派」と回答。最大の理由は「まだ使えるから」(70.5%)。アイワクリーンとNEXERの調査がABEMA TIMESで紹介されました。
ABEMA TIMESに取り上げられた調査の概要
今回ご紹介するのは、合同会社アイワクリーンと株式会社NEXERが共同で実施したアンケート調査の結果です。
テーマは「物を捨てられるか、捨てられないか」。
この調査結果がABEMA TIMESの番組内で取り上げられ、多くの方に関心を持っていただきました。
| 調査主体 | 合同会社アイワクリーン × 株式会社NEXER |
|---|---|
| 調査テーマ | 物を捨てられるか捨てられないかに関するアンケート |
| メディア掲載 | ABEMA TIMES(外部リンク) |
アンケート結果:捨てられる派 vs 捨てられない派
調査の結果、捨てられる派が45.1%、捨てられない派が54.9%と、捨てられない派がやや多い結果となりました。
それぞれの理由を見ると、捨てられる派は「執着しない」「気持ちがすっきりする」といった回答が多く、すっきりした生活環境を好む傾向が見られます。
一方、捨てられない派は「思い出がある」「愛着がある」という理由が目立ちました。
調査結果まとめ
- 捨てられる派:45.1% 主な理由「執着しない」「気持ちがすっきりする」
- 捨てられない派:54.9% 主な理由「思い出がある」「愛着がある」
捨てられない理由のトップは「まだ使えるから」
さらに深掘りすると、捨てられない理由として最も多かったのが「まだ使えるから」で、70.5%とダントツの1位でした。
「いつか使うかもしれない」という気持ちは、多くの人に共通する感覚ではないでしょうか。
しかし、使わないまま数年が経ってしまうケースも少なくありません。
その結果として、部屋や収納に物があふれ、片付けや整理が難しくなっていくことがあります。
「捨てられない物」の整理、まずは写真だけでご相談いただけます
「どこから手をつければよいか分からない」
「自分では判断が難しい物がある」
そんな場合でも、写真を送っていただくだけで状況を共有していただけます。
全部依頼しなくてもOKです。まずは現状のご共有から。
不用品が増え続けることで起こる問題
「まだ使えるから」と取っておいた物が積み重なると、いくつかの問題が生じやすくなります。
収納スペースが足りなくなり、部屋の動線が狭まることで日常生活の不便さを感じる方も多いです。
また、遺品整理や引っ越し、実家の片付けなどのタイミングで、一度に大量の不用品と向き合わなければならない状況になることもあります。
そのような場合は、自分だけで抱え込まず、専門の業者に相談することも選択肢のひとつです。
何をどう処分するか、何を残すか、状況によって判断が変わる部分もあるため、まずは現状を共有することが大切です。
スタッフコメント
物が増えてきたら、まず状況を共有してみてください
今回の調査が示すように、「捨てられない」という気持ちを持つ方は多く、決して珍しいことではありません。
大切なのは、手に負えなくなる前に一度立ち止まり、状況を整理することです。
アイワクリーンでは、岐阜県内を中心に不用品回収・遺品整理・空き家片付けなどのご相談を承っています。
全部まとめて依頼しなくても大丈夫です。一部だけ依頼したい、写真だけ先に確認してほしい、といったご要望にも対応できる場合があります。
買取の可否、対応可能なエリア・品目、スケジュールなどは条件により異なります。まずはお問い合わせいただいてから確認させていただきます。
不用品の整理・片付けのご相談は、まずお気軽にどうぞ
「全部まとめて依頼したい」
「一部だけ相談したい」
「写真だけ先に見てほしい」
どのような状況でも、まずは現状を共有いただければ進め方を一緒に考えます。
実際の現場でも、長年取っておいた物が部屋いっぱいになっていて、ご本人や家族の方が片付けの進め方に悩まれているケースをよく見受けます。
どこから手をつければよいか分からない、という段階でもご相談いただけます。写真だけ送っていただくだけでも、状況を一緒に確認することができますので、まずはお気軽にご連絡ください。